
About Our Selection
いちじくは、穫れる季節が限られています。8月の中頃から11月まで、畑で熟した実だけを摘み取り、その日のうちに厨房へ運びます。生のままでは数日ももちませんが、焼き菓子やジャム、お茶にすれば、季節を越えて味わっていただけます。 ここでご紹介するのは、そうして形を変えたいちじくたちです。どれも化学農薬と化学肥料を使わずに育てた、自分たちの畑のいちじくからできています。
一番人気01

Fig Pound Cake
いちじくパウンドケーキ
畑の実を、そのまま焼き込んで。
自家農園で完熟させたいちじくを、生地にたっぷり練り込んで焼き上げました。バターの香りとしっとりした口あたりの中に、いちじくの粒の食感が残ります。
PRポイント
- 自家農園のいちじくを使用
- 化学農薬・化学肥料不使用
- 常温で約1ヶ月保存できます
- 千葉県優良県産品 推奨品
- 1本・2本セットから選べます
美味しい食べ方の提案
- 1cmほどの厚さに切って、少しだけトースターで温めると、バターの香りが立ち上がります。
- 紅茶やいちじく茶と一緒に。いちじくの甘みが、コーヒーの苦みともよく合います。
- 常温で1ヶ月ほど日持ちします。手土産にするときは、切らずに1本のままお渡しください。
03

Homemade Fig Jam
いちじくジャム
実の甘さだけを、瓶に詰めて。
完熟したいちじくを煮詰めた、小さな一瓶。果肉の粒とつぶつぶした種の食感がそのまま残ります。パンやヨーグルトはもちろん、チーズと合わせても。
PRポイント
- 自家農園のいちじくを使用
- 1瓶 60g / 650円
- 果肉の粒感が残る仕上がり
今すぐ寄附するComing soon
美味しい食べ方の提案
- トーストやスコーンに。バターを薄く塗ってから重ねると、果肉の粒がより際立ちます。
- プレーンヨーグルトに大きめのひとさじ。朝の一皿がそのままデザートになります。
- クリームチーズやカマンベールに添えて。ワインのおともにもよく合います。
04

Fig Leaf Tea
いちじく茶
畑の葉を、そのままお茶に。
いちじくの葉を摘み取り、乾かしてお茶にしました。ほのかに甘い香りとすっきりした後味で、食後の一杯にも向きます。リーフとティーパックの2種類をご用意しています。
PRポイント
- 自家農園のいちじくの葉から
- リーフ・ティーパックの2種
- 食後の一杯に
今すぐ寄附するComing soon
美味しい食べ方の提案
- リーフはポットに小さじ2ほど。熱湯を注いでゆっくり蒸らすと、香りが開きます。
- ティーパックは1袋をカップに。忙しい朝でも、湯を注ぐだけで一杯が用意できます。
- 食後のひと息に。パウンドケーキやジャムを添えたパンと合わせるのもおすすめです。




